立ったままできる肩の筋トレ 基礎編

運動の目的
難易度
初級
部位
道具
自重
この運動について
胸部〜肩、肩甲骨の複合的なトレーニングです。肩関節の可動域トレーニングかつ三角筋の緊張状態を保持させます。「腕が上がりにくいご高齢者」や「パーキンソン症候群などで動きが小さい方」にオススメな運動メニューです。腕を挙げられる範囲でゆっくりと回していきましょう。

【運動の注意点】
① できるだけ大きく円を描きます
② 肩に痛みがある方は無理をしないようにします

【推奨回数】
前回し・反対回し各20回程度
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