コッドマン体操前後バージョン

運動の目的
難易度
初級
部位
道具
椅子
この運動について
コッドマン体操の前後運動です。ポイントは三角筋などのアウターマッスルを使用せずに、体の揺れを使って肩を動かすことです。
前かがみの角度を大きくすることで肩の屈曲角度も大きくなりますので、ケースの状態に沿って角度を決めていきます。
一般の方であれば、無理をすることで症状を悪化する可能性があるので、専門家の指導の下取り組んでいきましょう。
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